みんなの相続Q&A - 相続税申告書と添付書類について

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相続税 確定申告

相続税申告書と添付書類について

平成26年3月に主人が亡くなりました。
相続税の申告が必要となりましたので、税務署より申告書一式をいただきました。
内容は「平成24年4月分以降用」となっています。
少しずつ作成していたのですが、先日、国税庁のHPを見てみると「平成26年分用」として様式が掲載されていました。
この場合、どちらの様式で申告すればいいのでしょうか?

また、相続人の一人が未成年です。
家裁より特別代理人選任の審判をいただいていて代理人の印鑑証明書を取得済みです。

添付書類として
遺産分割協議書と審判書は写し、
印鑑証明書は原本と認識しておりますが、
代理人の印鑑証明書も原本で提出でしょうか?

質問者あや さん 質問日2014年10月17日

弁護士の回答

翔洋法律事務所
専門家翔洋法律事務所
回答日2014年10月27日

「24年4月分以降用」と「26年分用」の様式が異なるようでしたら、新しいものを使用した方が良いでしょう。しかし、それほど気にする必要はないと思います。
印鑑証明書は代理人も原本提出です。

各質問への回答は、専門家の先生による個別の見解を掲載しており、その内容についての正確性や信頼性を当サイトとして保証するものではありません。あらかじめご了承ください。

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